シャンプー選びのポイント   主要成分のご説明   ご使用方法・ご注意   お客様の声   

  

        ☑ハリ・コシを持たせ、『髪をボリュームアップ』させたい
        ☑育毛剤の効き目がなく、『薄毛・抜け毛・白髪』でお悩みの
        ☑『フケ・痒み』などの頭皮トラブルや『頭皮の臭い』でお困りの

貴方のための“ ”エイジングケア

高純度コラーゲン限界まで配合

①水溶性で高純度で粘性が強く、保湿・保水性に優れています

②90日をかけた非加熱での精製・抽出により、熱による
 ゼラチン変性がなく、コラーゲン本来の
 “3重らせん構造”が壊れて
 いないため、保水力が
 長時間継続されます。

③低分子量なので、
 頭皮の真皮層
 にまで届きます。

コラーゲン真皮層主要成分

 頭皮は表皮層と真皮層の二層から成り、
 髪が作られる真皮層の70%はコラーゲンでできており、
 25歳以降は加齢とともに劣化・減少していきます。

 コラーゲンが不足すると、頭皮は硬く乾燥し、血流障害により、
 毛根に栄養を送れなくなります。

  コラーゲンの摂取は
  頭皮にうるおいを与えて
  柔軟にし真皮の代謝の活性化
  により頭皮環境をすこやかに
  整え、髪にハリ・コシをもたせる
  とともに薄毛・抜け毛・白髪など
  の老化予防にも効果があります。

2種類植物系洗浄成分 アミノ酸成分

酢  酸  系 洗浄成分

近年の技術発展や健康志向により生み出されました。
洗浄力に優れ、人間の頭皮・髪と同じ弱酸性のため、
頭皮と髪への刺激はかなり少なくなっています。

ペタイン系 洗浄成分

洗浄力とともにリンス効果も兼ね備え、赤ちゃん用
シャンプーに使用されるほどの低刺激成分
です。
環境に優しく、近年非常に注目を浴びています。

アミノ酸などの 有効成分

高純度コラーゲン・フルボ酸水・その他成分に含まれる
アミノ酸などが頭皮と髪に潤いを与えます。

 

シャンプーによる頭皮・髪へのダメージ

洗浄力が強いシャンプーを使用すると、頭皮に必要な皮脂分まで
取り除いてしまい、逆に皮脂が多く分泌され、頭皮が油っぽくなり、
髪の生育の基の毛乳頭の機能を弱らせることになります。
また、アルカリ性シャンプーは髪の“ぱさつき・きしみ”を招いたり、
流し残しによる頭皮トラブルの原因となる可能性があります。

髪は夜10時から深夜2時の間に成長します。
寝る前に汚れ・フケ・汗・整髪料を洗い流し、
まずは髪の発育に良い頭皮環境を
整える事(スカルプケア)が大切です。

 

“水”にも有効成分 フルボ酸水配合

フルボ酸とは

数千年以上昔に海底で形成された栄養豊富な堆積土壌から
2年の歳月をかけて抽出した「添加物を含まない、
熱処理しない、紫外線照射しない」まったくの天然土壌エキスです。

『植物の成長ホルモン』といわれ、アミノ酸・ミネラル・酵素・
ビタミンが分子結合した状態で豊富に含まれています。
ヒアルロン酸に似た分子構造で保湿性に優れ、
細胞の酵素活性を促し、基礎代謝をアップします。
また、イオンバランスを整え、弱酸性に保とうとする性質をもち、
抗酸化・抗菌作用によるデトックス(体内浄化)効果と
天然の界面活性作用で油脂を分解し、頭皮環境を整え
加齢臭などの不快な臭いを防ぎます。

一般的シャンプー成分大半蒸留水・精製水配合しています。

頭皮のための良質成分ふんだん配合

ガゴメ昆布エキス

主要成分“フコダイン”の豊富なアミノ酸や
天然ミネラル成分により、頭皮を乾燥から守り
毛根部分の細胞にハリをもたせ活性化させ
発毛促進・育毛促進に効果があります。
※フコダイン含有量:真昆布の2倍、一般海藻の10倍

センブリエキス ダイズエキス カキ葉エキス オタネ(高麗)
ニンジンエキス
シコンエキス

その他甘草フラボノイド・ローヤルゼリーエキスなど
天然のアミノ酸・ミネラル・生薬成分が頭皮と髪にいきわたります

今注目ノンシリコンシャンプー

毛根や毛穴につまる恐れのあるシリコンは使用していません。



頭皮と髪のことを
大切に考えていますか。


毎日使うものだからこそ
本当に良いものを選んでください。

貴方のシャンプー
見直してみませんか。